和暦と西暦の混在する国ゆえに思うこともつけ加えて。

今週のお題「#平成最後の夏」

そっかぁ最後なんだよなぁ...

でも最後だからといって、何らかの特別感も浮わついたりキラキラしたイベントも無かったなぁ(哀)。

で、1年後には、#○○最初の夏どう過ごした?とか話題になるのだろうか...

立秋なんかとっくに過ぎてるのに、災害並みに暑い日々が続いているので季節感無く、吹く風もまだまだ熱気を帯びているし。(台風が来る前に少しだけ涼しかったから期待しちゃった自分が悲しい)

昭和から平成になったときには、すでに物心ついてはいたけど、あれから30年経ったのかぁと振り返ることもあまりせず...

どちらかと言うと、仕事上扱う書類に和暦と西暦が混在していることに常々イラッとしているので、むしろ「どっちかに統一してほしい」という観点から平成を意識する(計算し直すのがめんどくさいから...)
まぁ一個人の感情なんかで、その辺りの取扱いが変わりはしないので諦めるしかないんだけど。

お題に沿った内容とするなら、平成最後の夏は父の新盆があったので、家族の絆を再確認したことが特別な出来事だったと言えるのかな。